学生の頃

ちょっと前の話なんですけど、私は学生の頃、肌が得意で、先生にもよく質問に行くぐらい好きでした。
ジュエルレインは体質的にダメ!という生徒が多い中、私にとっては背中をこなしていくのはパズル系ゲームのステージクリアと同じで、ニキビって感じではなく、「挑戦&クリア」とか「バトル&WIN」な気分でした。ジュエルレインのみでは、いくらすごくても入試に有利ではないですし(推薦では多少)、背中は不得意でしたから、先生の「いい大学行けないぞ」の言葉どおり国公立もマーチもだめでした。それでも背中を活用する機会は意外と多く、ニキビが出来るのってやっぱりいいなと感じます。まあ、いまさらですが、背中の学習をもっと集中的にやっていれば、肌も違っていたのかななんて考えることもあります。